辻元清美

予算案が成立しました。

予算審議は国会の最も重要な仕事です。しかし、その審議をどれほどしたのでしょう? 
森友問題は、国有地の格安払下げが本質で、財務省を厳しく追及すべきですが、だんだんずれてきて枝葉末節なことに時間を割いています。
今の日本にとって重要な問題がたくさんあります。北朝鮮有事。韓国問題。尖閣問題。トランプ大統領による世界への影響と世界の激変など。
なぜ、それらを審議しないのですか

マスコミも大問題です。森友問題ばっかりという感じです。


ところで、この森友問題の黒幕に辻元清美がいたことがわかってきました。

民進党は、籠池夫人のメールを公開するように言っていましたが、辻元清美の名前があることがわかると、非公開にするようにマスコミに要求しました。昭江夫人を攻撃するためなら公開するように言い、辻元を守るためには非公開にするように言う。政党がそんなこと言っていいんですか。

辻元が記者会見すると玉木議員が言いました。次の日だったかな(?)記者会見しないということになりました。身が潔白なら堂々と記者会見すべきじゃないですか。

疑惑のデパートと言われた辻元清美。これだけでも怪しいですね。

こうしたことをマスコミは、ほとんど報道していないようです。

UAE戦

勝ちました❗️

今、2時半前。

起きていてよかった~

これで気持ちよく寝ることができます。

THE SCARLET PIMPERNEL

人生初の宝塚です。

演目は「THE SCARLET PIMPERNEL(スカーレット ピンパーネル)」

宝塚03

宝塚大ファンの人から「チケットが1枚余っているので、どうですか?」ということで、行ってきました。

人生に1度は体験してみたいと思っていたことの一つなので、ちょうどよかったです。

わざわざチケットを自分で入手してまで行きたいと思うほどではなかったので 😆


TV等で断片的に見てはいましたが、一つの公演を最初から最後まで見たのは初めてです。

しかも生で!

宝塚06

座席は、この写真が撮れる場所。そう、真正面なんですね!
しかもほどよい距離感で。

ということで、大いに楽しませていただきました。
宝塚歌劇が大好きな人は相当数おられますが、たしかに“はまる”のがよくわかりました。

スカーレット・ピンパーネル


『スカーレット・ピンパーネル』は、ミュージカル作品。原作はバロネス・オルツィの小説「紅はこべ」(原題:The Scarlet Pimpernel)。 1997年にブロードウェイで初演された。登場人物などの設定は原作に近いが、ストーリーはかなり異なり、マルグリートが手紙を盗み見るところの他は、ほとんどの場面が原作には全くない場面で構成されている.

辺野古に似ている⁇

豊洲を問題にした小池さん、辺野古を問題にした鳩山さんに似ていないですか?

質問中にいなくなったのは

予算委員会において、拉致被害者の救出に関する質問中に

いなくなる国会議員がいました。



この人は、日本の国会議員の資格があるのでしょうか。

提出

確定申告書を税務署に提出してきました。

大きな仕事が終わりました。

ホッとしています。

事前調整

3月4日の毎日新聞にこうありました。

【ワシントン西田進一郎】ティラーソン米国務長官は今月17~18日に日本を訪問する方向で最終調整に入った。日米外交筋が明らかにした。訪日後は中国、韓国を訪れる予定という。

↑これは、軍事作戦を行なう為の調整又は準備を考えることができます。

昨日北朝鮮が発射実験をしました。
米韓軍が軍事作戦を行なうなら、報復するぞという意思表示と思われます。
我々日本人は、有事を想定しなければならないと考えます。

「想定外」と言えない状況になりつつあります。

Xデー

米韓軍事演習が、過去最大規模になると報じています。

この演習、ただの演習に終わらない可能性もあるようです。


朝鮮半島のXデーを想定しておかなければならないようです。

躓き

豊洲問題、小池都知事の躓きになるかもしれない。

そんな気がする。
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