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講書始の儀

宮中行事の一つ「講書始の儀」を↓の動画で見ることができます。
   ↓
たっぷり見る 令和初の「講書始の儀」


3つの進講があります。
遣唐使の話が面白かった。地震のメカニズムの話も興味深い!
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He has gone.

さて問題です。

He has gone.

の he とは誰のことでしょう?



今年は

昨年12月は中旬から空き時間があまり取れなくて、ブログの更新が滞りました。

空き時間の多くは、ぼ~っとしているか本を読んでいます。
ぼ~っとしている状態はその時によって意味合いが異なります。消極的な方は、ほんとにぼ~っとしています。いわゆるガス欠状態ですね(笑) 積極的な方は、あえてなにもせず休憩して頭と体を休めています。

そういうことだったので、ずっと更新が滞りました。当然皆さんのブログへの訪問もしていません。

今年も昨年と同じ状態が続くと思われます。でもブログの更新はこまめに続けたい! そういう思いでいます。

あることを試そうと思っています。(ちょっと内緒ですが・・・)
毎日は無理でも2、3日に1回は更新していこと思います。
    ↑
これが今年の目標

ただし、ブログ訪問の時間はなかなか取れません。1週か2週に1回程度になると思います。お許しください。


ということで、今年も頑張ります!

謹賀新年

明けまして

 おめでとうございます



今年もよろしくお願いします

シューベルティアーデ

ウィーン・モダン展で気に入った作品のうちの2つ、シューベルトを題材にしたものです。

シューベルティアーデ

「ウィーンの邸宅で開かれたシューベルトの夜会」 (ユリウス・シュミット作)

結構大きくて、たて2メートル横3.5メートル(目分量です。正確な数字ではありません)ぐらいある絵画です。「シューベルティアーデ」とも言われているようです。

絵画は実物を生で見るのと、複製写真やネット上で見るのと全く違います。
色が違います。単純に言ってしまうとそうなんですが、この違いがあまりにも大きい!

この作品をネット上で拾って載せましたが、見ていてふ~んと見てしまいますが、実物は一人一人の顔の表情だったり衣装の色合いだったり、全体として表される雰囲気だったり、非常に惹きつけられる作品でした。

お金があったら買い取って、毎日でも眺めていたいと思うほどでした。


そして、

シューベルト1

「作曲家フランツ・シューベルト」 (ヴィルヘルム・アウグスト・リーダー作)

音楽の教科書や学校の音楽室などよくお目にかかる絵画ですね。

これも生で見ると今までの印象が変わりました。



顔のあたりを拡大したものがこれ↓ですが、僕のシューベルトのイメージを変えました。
ベートーヴェンとの初対面では緊張してほとんどしゃべることができなかった内気な青年というものでしたが、この絵を生で見て、生気にあふれた青年というものにかわりました。

シューベルト2

特にめのあたりは、覇気をかんじます。しかもはちきれんばかりの。

↑この写真は幾分それが感じられますが、生で見るともっとすごいです。生気が放射している、しかも枯れることなくです。
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