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香港は

門田隆将さんのツイッターから


昨夜の言論テレビで矢板明夫氏が明かした北戴河会議の中身は衝撃だった。

デモに対して香港基本法18条を適用して早期収拾を図るというもの。
つまり軍投入もあり得るということ。

最後まで反対したのは朱鎔基ただ一人という。

香港に危機迫る。

国際社会が一致して抵抗しなければ天安門の悪夢が再来する。





ということですが、
9月11日に一帯一路の国際会議があるそうです。それまでに中国共産党としては事態収拾を図りたいとすれば、この2週間内に大惨事が起きるかもしれない。
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蛤御門

以前のことですが、京都へ行き、蛤御門前のホテルに泊まりました。

蛤御門3

大文字が見えます。写真がぼけてますが(苦笑)

ちょっと角度を変えて

蛤御門4



翌日の朝、行ってみました。

蛤御門1


蛤御門2

じっと

盆休みに入ってから、必要最小限のことだけして、あとは室内にします。

勿論エアコンをかけて。



酷暑を避けてじっとしています。

スコア比較

先日の記事で、スコアの外観だけで大小比較をしましたが、今回は中身を見ていただきます。

パラパラとページをめくって、あえて混みあっているところを比べました。

スコア比較1

演奏しているパートが少なかったり、色々な記号がない場合は、そんなに苦にならないのですが、この写真のように、演奏するパートが多く、ごちゃごちゃと記号等があると、老眼が入っている中年オジサンには厳しいのです(苦笑)

ちなみに左がマーラーの交響曲第5番、右が第7番です。



左側のスコア、新聞の活字と比べると↓

スコア比較2


日本の楽譜出版社は、大型スコアを出版しないのでしょうか。

そう、老眼に優しいものを(笑)

芸術か?

前回の記事、ネット上で話題のもので、少し変えて書きました。


人の写真が焼かれ、灰になった後踏みにじられる。これが芸術展の作品として出品されている。

はたしてこれは芸術か?


芸術あるいはアートとは何か?
人によって定義が違うと思いますが、僕は
・美を追求するもの
・感動を与えるもの
・心をえぐるもの
・魂を揺さぶるもの
といったものであると考えます。


だから、僕の基準では芸術ではない。

もし、あなたの祖父の写真が焼かれ、後で踏みにじられるのを見たらどう思いますか?






ネットその他で非難があり、その芸術展が中止になったようです。
(詳しいことはわかりません。また細かい状況を知りたいと思いません)

その後SNSで、「表現の自由」云々で論争があります。



これには強烈な違和感があります。

はたしてこれは、表現の自由を論ずるに値するものでしょうか。


おじいちゃんの写真を

もし、あなたが次の映像を見たらどう思いますか?



あなたのおじいちゃんの写真が、バーナーで火をつけられて燃えていきます。

途中一切の省略なしに、最後燃え尽きるまで映像は続きます。

それで終わりでなく、その灰を足で踏みにじっている。

禁輸でも輸出規制でもない

韓国をホワイト国から除外しただけです。これまでの優遇措置をしなくなっただけのことです。

軍事転用可能なものが、第3国に不正に流れている疑いがかなり濃厚なので、輸出手続きを厳格化するだけです。禁輸でも輸出規制でもないのです。

それは昨日の記事で、動画を紹介しましたが、その通りのことが行われました。


  産経新聞の記事から↓

「政府が韓国向けの輸出管理を厳格化した「フッ化水素」など半導体材料3品目に関し、国内メーカーから許可申請があった輸出1件を許可したことが7日、分かった。

また、政府が輸出管理強化の一環として、軍事転用が容易な製品や技術の輸出を制限するリスト規制の対象品目の拡大を検討していることも分かった。
複数の政府関係者が明らかにした。

 政府は7月4日以降、半導体材料の3品目に関し、韓国への輸出手続きを厳格化している。
厳格化後に輸出の許可申請があった韓国企業向けの契約1件について、政府は8月7日付で許可した。
品目は半導体の基板に塗る感光剤の「レジスト」という。」



韓国政府が大騒ぎしているのは、政権浮揚の為であったり、北朝鮮主導で朝鮮半島統一する高麗政府構想の為という色合いが濃いと思われます。

韓国に関しては、醒めた目で観察する必要があると思います。

グループを4つに

2日の閣議決定で、韓国がホワイト国から除外されました。

経産省は、これまでの輸出管理でホワイト国と非ホワイト国という2分類だったのを4分類にしました。

これについて詳しく知りたい方は、↓の動画をご視聴ください。

【深層NEWS】輸出管理強化に韓国猛反発 日本の選択は?    


やるほど!と思うことがたくさんありました。

為替操作国に認定

米中貿易戦争は表面のことで、本質は覇権をめぐる戦いだと思っています。

中国に「超限戦」という言葉がありますが、今まさにそれをやっていて、ありとあらゆる分野でアメリカに戦争を仕掛けています。日本に戦争を仕掛けています。

戦争は、武器による戦いだけではありません。誤解ないように。


皆さん、米中は既に戦争状態にある、という認識をお持ちください。



「ムニューシン米財務長官は5日、自国通貨を安値に誘導しているとして、中国を「為替操作国」に認定したと発表した
というニュースが入ってきました。

明日の新聞のトップになるでしょう。それほどの大ニュースです。


アメリカの中国共産党を本気で潰そうとしています。これまで色々と仕掛けてきましたが、これによって1段階ギアが上がりました。
そして、新しいフェーズに入りました。

為替操作国に認定したことで、色々と措置を取ってくるでしょう。
これは相当効くと予想されます。逆にアメリカも返り血を浴びて大変なことになるでしょう。


当然、日本にも多大な影響を及ぼすでしょう。リーマン級以上のものになるのではないでしょうか。
もう消費税増税どころではないですよ。

大きさ比べ

前々回の記事に書きました。マーラーの交響曲第7番のスコアです。

マーラー7表紙

Dover という外国の会社が出版しています。Amazonからの購入です。日本の出版社からも同曲のスコアは販売されていますが、サイズが小さいため、ページを開くと音符があまりにも小さくて見にくいのです。
老眼が入ってきたおじさんにはきついんですね(苦笑)

言葉だけで大きさが違うと言っていてもわからないですよね。
こういう時は写真は便利です(笑)

大きさ比べ

左側にあるのが、マーラーの5番です。オーケストラの編成は7番よりやや小さいと思いますが、印刷物としてパッとページを開いて楽譜を見るには、段数において大きな違いはありません。ところが本のサイズが半分以下になっているので、非常に見にくい。

何年前に買ったか忘れました。実物を見ずにネットで注文して、送られてきた実物を見てびっくりです。
音符の小ささに見る気をなくしました。今は、本棚でほこりをかぶっています(悲)

例えばベートーヴェンとか前期ロマン派あたりまでなら、小さいサイズの本でも大丈夫です。オーケストラの規模が小さく、1ページに要する段数が少ないから。ワーグナー、ブルックナー、マーラーなどになるもうダメですね。


ということで、少々愚痴っぽくなりましたが・・・
いつか5番をDover社で、買いたいと思っています。
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